額田中学校寄宿舎概略
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施設
敷地:6,171 ㎡
建物:鉄筋3階建耐火構造3棟
(男子寮棟1、女子寮棟1、管理棟1)
床面積:2,968 ㎡、完工S48.3、改造H11.12
部屋数:男子 14 室(1室あたり定員6名)
女子 14 室(1室あたり定員6名)
管理室ほか 22 室、
洗濯場、乾燥室、トイレ各6
(各階男女各1)
浴室トイレ2、職員トイレ1
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沿革
S31.9 豊富、宮崎、形埜、下山の 4 か村が合併して額田町が誕生。
S47.4 豊富、宮崎、形埜、下山の4中学校を分教場として、額田中学校が誕生。
S48.4 統合した額田中学校(形埜、下山、宮崎、豊富)が発足し、寄宿舎が開寮。額田中
区内8小学校のうち4小学校出身生徒が敬信寮入寮地域に指定され、196名が入寮。
寮監6名、寮母2名、炊事婦8名体制。
S50.4 夏山、宮崎の2小学校区の生徒が入寮し始める。
H3.4 入寮生徒がピークの 230 名になる。
H6.4 保護者からの要望で1年入学時において自由選択入寮制となる。
H9.7 寄宿舎大規模改造(3階)
H10.7 寄宿舎大規模改造(2階)
H11.12 寄宿舎大規模改造(1階・外壁)
H18.1 岡崎市と額田町が合併し、岡崎市立額田中学校寄宿舎「敬信療」となる。
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敬信寮の入所対象者
岡崎市立額田中学校に在学する生徒で、
① 豊富小学校の通学区域(鳥川町に限る。)
② 夏山小学校の通学区域(通称鬼沢地区を除く。)
③ 宮崎、形埜、下山小学校の通学区域に居住する者並びに教育委員会が特にその利用を必要